Wi-FiNex®とは?

Wi-FiNex®(ワイファイ ネックス)とは、どんな「端末」「キャリア」でも、
Wi-Fiを利用して、「無料」でインターネットに接続できる環境をご提供するサービスです。

このサービスは、観光施設や店舗等に導入して頂く事業者様向けWi-Fiサービスです。

Wi-Fi端末やキャリアを問わずに、利用者様が無料でWi-Fiに接続できる環境を、安価な費用にて提供しております。
接続方法等に関するお客様からのご相談だけでなく、来店者様(利用者様)からのご相談にも回答できるサポートを提供する等、他社よりも優れた多数のメリットがあり、今後、店舗へのWi-Fi環境を導入したいとお考えの事業者様に自信をもってオススメできるサービスとなっております。

Wi-FiNex®を導入したら•••

  1. ステップ1 利便性向上と独自情報の発信

  2. ステップ2 施設の価値向上と興味・理解度の促進

  3. ステップ3 リピート率と回遊率向上

Wi-FiNex®を導入し、Wi-Fi環境を無料で利用できる施設や店舗となって頂くことで、訪日外国人等のWi-Fiスポットを目当てとしたWebサービス利用者を集める集客効果はもちろんの事、リダイレクトによる広告、施設情報などの発信等役立つ機能を利用することで更なるリピーター確保等の効果を見込むことができます。

業界初!「Wi-FiNex®」 3つのフリー

  1. 01キャリア・フリー どのキャリアでも使える

    業界の課題

    各携帯電話キャリアが設置するWi-Fi環境は、無料で設置することができますが、その通信キャリアの契約者しか使えないという問題があります。
    また、それに応じて複数のキャリアの無線Wi-Fiを導入してしまった場合、混線して通信速度の低下等の問題が発生します。

    Wi-FiNex®が解決!

    Wi-FiNex®は、キャリアを選びません。
    docomo、au、SoftBankなど、どのキャリアの製品でもWi-Fi対応機器であればインターネット接続ができます。

  2. 02端末・フリー どの端末でも使える

    業界の課題

    Wi-Fiを利用する端末は、スマートホンだけではありません。
    施設や店舗にiPad等のタブレット端末やノートパソコンを持ち込んで利用する人も増えています。
    また最近は携帯ゲーム端末等も圧倒的にWi-Fi対応となっているデバイスが多くなっています。

    Wi-FiNex®が解決!

    Wi-FiNex®は、接続する端末機器を選びません。
    ノートパソコンはもちろん、スマートホン、ゲーム機器、デジタルカメラなど、Wi-Fi対応機器であれば、どのような端末からでもインターネット接続ができます。

  3. 03料金・フリー 利用者料金無料

    業界の課題

    利用者様自身が月額料金等のサービス利用料を支払って利用するタイプの無線アクセスポイントも数多くあります。
    しかし、今では無料で公衆無線LAN利用ができて当然という認知が広まりつつあり、フリーWi-Fi環境下であることが集客の必須条件となりつつあります。
    施設や店舗にWi-Fi環境を構築するなら、無料で使えるものでないと利用客も納得しない時代なのです。

    Wi-FiNex®が解決!

    Wi-FiNex®は、Wi-Fi接続する際の利用料金がかかりませんので、利用者様は無料でインターネット接続できます。

Wi-FiNex®の特徴

  1. point 01 リダイレクト・モデル

    Wi-FiNex®に接続してWebブラウザを開くと、利用者の端末に設定されている既定のホームページではなく、Wi-FiNex®で設定してあるWebページ(※)に誘導します。
    このような動作を 『リダイレクト』 といいます。

    ※誘導ページの設定
    ①未登録のご利用者様には、まず新規登録画面に誘導します。簡単な登録作業でWi-Fiのご利用が可能となります。
    ②登録済みの利用者様は、広告ページに誘導されます。この広告ページは、お客様専用広告枠を設定させて頂いております。

  2. point 02 アクセス解析・顧客分析

    お客様には、利用者数や利用者の年代、性別、ご利用時される時間帯などの情報をご確認頂ける機能を提供しております。
    複数の無線LANアクセスポイントを設置頂いている場合には、アクセスポイント毎、または一括のどちらでも集計を行うことができます。

  3. point 03 独自コンテンツ作成

    導入頂く施設や店舗の状況に応じて、オリジナルコンテンツを盛り込む事が可能です。

    また同じ施設の中で複数のWi-Fiルーターをご利用頂く場合には、それぞれのアクセスポイント毎に違うコンテンツの表示を行うことができます。例えばレストランのあるエリアではクーポンや広告等を表示し、エントランスでは施設全体の情報を表示するといった使い分けが可能です。

    レスポンシブWEBを実現するため、CSSフレームワーク:twitter Boostrap2.2に対応しています。

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